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zoom RSS 「存在と意識」。ひんでんさんの、新しいスタイル。(「ひんでんさんの不埒な日常」)

<<   作成日時 : 2016/11/04 02:05   >>

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今回のお相手は、メグ・ロマーネさん。
そして
お互いがお互いのやってることに全くとりあわず、
同時進行します。
ひんでんさん&Meg Lomane w.「存在と意識」@「Don't be my friend vol.3」@新宿歌舞伎町strengtho(^-^o)(o^-^)o
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1814941938761171
https://twitter.com/MegLomane/status/792996281278803968

お写真ですと、なんらかのアンサンブルに見えますね。まーアンサンブルですが。

メグさんは、
たんたんと学術書それもワケ分からんやつを朗読しています。

「弁証法的唯物論の立場で著作された心理学関係のロシアの学術書の朗読」
でございます。

そうした中、
それを通奏低音のようにしてその上に、
ひんでんさんがエレキギターで弾き語り (もとい、弾きガナり) を載っけています。

そして、互いに影響し合わずに、進めてくのです。



これぞ、
「存在と意識」
という演奏スタイルでございます (あたくしが名付けました)。



で、実は
メグさんに音読していただいた書物のタイトルも、
「存在と意識」
でございます。
このイカレた書については別途、日記にしました。
 ↓ 
http://hinden.at.webry.info/201611/article_2.html
 ↑ 
しかし、
「この、またはその、あるいは他の」
などという日本語の言い回し、初めて見ましたわ。。。



(メグさんへの指示 ⇒ ) 練習不要で、漢字読めずに困ってる瞬間があってもOK。内容は理解しようと思わずお経のように詠んでくれるの希望。テンションも高くなく、どちらかというと音程低めで。
あと、片手に、
「ぺこたん」
なる郷土玩具を持っていただきます。それを
ぺこたんぺこたん
とやりながら詠みます。



ひんでんさんが「弾きガナ」っていたのは、
「奇遇ですね」
というオリジナル曲です。
この楽曲についても別途、日記にすることとしましょう。



あ、
あと、
「存在と意識」 (奇遇ですね) 以外にも いろいろ
「ひんでんさんの不埒な日常」名義でお届けしていました。
お写真も、他にございますし。
セットリスト付きで画像集も別途、日記にしまーす。



コレでした。
 ↓ 
メグ・ロマーネ企画 [Don't Be My Friend ... vol.3]
2016/10/29 土曜

「ひんでんさんの不埒な日常」
という活動名で、いろいろ、演りました。
Don't Be My Friend ... vol.3
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10208765313203626



[関連する過去日記]

[たとえ「ひんでんガールズ」(←注・わっきーさんの造語) 全員にフラれても、負けませんよ。]
http://hinden.at.webry.info/201609/article_28.html

[10月、11月の、イベント一覧 (テコ入れ)。(「とほほ話」ばかりブログでは注目されてましてね…)]
http://hinden.at.webry.info/201609/article_27.html

存在と意識
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「存在と意識」。弁証法的唯物論の立場で著作された心理学関係のロシアの学術書。S.L.ルビンシテイン, 寺沢恒信


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[セットリストと画像集] 「ひんでんさんの不埒な日常」inメグロマ企画。
テーマが 「ダーク、ゴシック、シュール、変態」 ということでしたので、最もそこから遠いネタから始めました。シュール。 ...続きを見る
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