hinden-san (ひんでん さん)

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zoom RSS 右肩が痛いです。

<<   作成日時 : 2013/02/17 23:59   >>

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投手じゃあるまいし。

身に覚え、何にもなし。
酷使してない。

数年前から痛い。

これが有名な四十肩とか五十肩とか呼ばれてるやつか、
と思いきや、
そういう場合、
腕が挙がらなくなる
(挙がりにくくなるんじゃなくてホントに挙がらなくなる)
(痛くて挙げたくないんじゃなくて挙げようとしてもホントに挙がらなくなる)
らしいから、ちゃいますな。

別に肩は自由に動かせる。

基本、肩は凝らないタチなので、肩こりは関係なし。

体が硬いわけでもない。むしろ標準よりかなり柔軟なのが、あたくしの身体の特徴でして。

肩が痛いのを特にハッキリ自覚できるのは、背中に手を回してみた時。
背中を掻く、とか、
よく柔軟性を診るためによくやる、片手は下側から背中に手を回し、もう片手は肩側から手を回して「背中で握手をする」てヤツ。
左手が下からアクセスする場合は何でもないけれど
右手が下からの場合は、右肩が痛いのです。
右のほうが左より体が硬いという意味ではなくて。
曲げるのはなんぼでも曲げられるんだけど、ただし痛いのです。

数年前、整形外科にも行ってみたことがございます。
来るべきじゃなかったかな、と思いました。
なぜなら、自分より遥かにのっぴきならない事態の人々でごった返していました。
申し訳ない。こんな程度で来院してしまって。
でも来たからには検査してもらいました。
なあんにも、分かりませんでした。
もっともっと、もおおおっっっ !! と、程度が激しくならんと。これしきの、ちょっとくらい痛い程度では、検査してもなんーにも、分からないようです。
すごすご引き下がる。

数か月後か一年後か、もうちょっと痛くなった段階で、ダメ元でもう一回、整形外科に行ってみました。
んでやはり、なあんにも分からず、すごすごと帰路。

で、現在また、前より増して痛くなっているのですが…。
柔軟には問題なくて、背中のどこにでも手は延ばせるのですが、痛いんです。でも痛いんですけれどもでもでも手は届く。でも痛いからもう、右手で背中は掻きたくない。お風呂で背中を洗いたくない。そういう状況になっています。

どーしよ。また整形外科にゆく ?
でもきっとまた、よー見つけられんし、よー治さんのですよね ?





追記。

右手首も痛いです、心なしか数日前から。右の手の甲と、右の人差し指も痛いし痺れてるみたい。そこはかとなく。
イメージとしては、「変化球の練習を無理にし過ぎたプロボウラー」です。が、あたくし別に酷使していません。

右半身だけ、なんかガタが来ています。



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