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zoom RSS 「存在と意識」。弁証法的唯物論の立場で著作された心理学関係のロシアの学術書。

<<   作成日時 : 2016/11/04 01:59   >>

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「この、またはその、あるいは他の」
などという日本語の言い回し、初めて見ましたわ。

翻訳されているのに、日本語に思えません。
何を申されているのかさっぱりワケが分かりません。

S.L.ルビンシテイン (エス・エリ・ルビンシュテイン) 著
寺沢 恒信 訳
「存在と意識」
「存在と意識」。弁証法的唯物論の立場で著作された心理学関係のロシアの学術書。S.L.ルビンシテイン, 寺沢恒信

当時、教授陣が揃いも揃って滅茶苦茶高く評価していたのが、この学術書。
(もちろん皆さん赤い。)

ちなみに
経済学部のほうにいた先輩に読ませてみたら、
「すげえ。これは、すげえ。すげえすげえ。」とモーレツな絶賛ぶり。ウハウハ、ページをめくっています。大興奮しています。そして、「読み込みたい。貸してくれ。」ですって。
(ちなみに先輩、もちろん民青。)



モスクワ, 1957
1981/06/05 新装版第1刷印刷
1981/06/15 新装版第1刷発行

ISBN 4-250-81017-8



[余談]

ひんでんさんは大学では
心理学専攻
でした。
(ソルボンヌ大学には残念ながら入学できず。そのため、学歴は非公開です。いや内緒ではないですが別段ネタにもならんかな、と。ああ完全に余談なことを。)


存在と意識
青木書店
S.L.ルビンシテイン

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まー後世、こうしてパフォーマンスのネタにもできますし。
 ↓ 
[「存在と意識」。ひんでんさんの、新しいスタイル。(「ひんでんさんの不埒な日常」)]
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